大豆のチカラ

蒸し豆と水煮豆の違い
蒸すということ
蒸し豆の使い方のコツ
いつものメニューをバランス豊かに
蒸し豆の日・発芽大豆の日

蒸し豆の日・発芽大豆の日

蒸し豆の日素材そのものの風味や香り、旨みや栄養価を逃がさない蒸し豆の良さを、多くの人に知ってもらい、手軽に食べてもらいたいとの思いから、神戸市東灘区に本社を置く、株式会社小倉屋柳本(マルヤナギ)が制定。

蒸し豆はそのまま食べるだけでなく、サラダのトッピング、煮物やスープなど料理の材料としても幅広く活用できる。
日付は6月が食育月間であり、6と4で「蒸し」と読む語呂合わせから。

→日本記念日協会ホームページ