蒸し豆は簡単・便利・使いやすい

蒸し豆と水煮豆のちがい

蒸し豆は簡単・便利・使いやすい

蒸し豆は持ち運んですぐ食べられます。

蒸し豆シリーズは豆のおいしさがギュッとつまっているから、調理せずにそのままおいしく食べられます。
袋入りなのでカバンに入れて持ち運びができ、水洗いも必要ないので、ランチのメニューの上からふりかけたり、
そのままつまんでおやつの代わりに食べたりできて便利です。

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様々なジャンルの料理に使えます。

蒸し豆シリーズはそのまま食べるだけでなく、様々な料理にも使うことができます。
味付けをしていないから、和・洋・中や用途を問わず、幅広く使うことができます。
また、豆本来の自然な甘さがあるので、ホットケーキやアイス、ヨーグルトなどに入れてもおいしく食べられます。

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例えば、ポテトサラダ。じゃがいもを減らして大豆を入れるだけでたんぱく質、食物繊維、カルシウム量などがアップ。
しかも、大豆の甘みが出ておいしくなります。

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料理に使うときの基本は「最後に加えるだけ」もしくは「一部を置き換えるだけ」だからとっても簡単。
ひじき煮やスープは最後に加え、少し加熱してあたためればOK。
ハンバーグの場合はひき肉の量を減らして、蒸し大豆を一緒に混ぜ込んでから焼いてください。
蒸し豆を使ったレシピは、「マーメちゃんのオススメレシピ」でたくさんご紹介しています。

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